北海道天然ガス利用促進協議会 函館シンポジウム

「北海道から、世界最先端モデルと
なる省エネ、低炭素社会、スマート
コミュニティの実現に向けた挑戦」

開催報告



 北海道天然ガス利用促進協議会、都市ガス振興センター、日本ガス協会の共催による「北海道から、世界最先端モデルとなる省エネ、低炭素社会、スマートコミュニティの実現に向けた挑戦」シンポジウムを去る12月17日に、函館中央図書館にて開催しました。

 シンポジウムは2部構成で、1部では低炭素社会の実現と地域社会のさらなる活性化に役立つ天然ガスの面的利用について、第2部では輸送部門における有効利用について、有識者、事業者、行政担当者などを講師に招き、開催しました。

 なお、本フォーラムの内容については、12月18日北海道新聞に掲載されましたので、ぜひご覧ください。



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